Java(tm) Development Kit
バージョン 1.1
ツール参照ページ - Solaris
- 基本ツール
- javac
- Java(tm) プログラミング言語で書かれたプログラムをバイトコードにコンパイルする Java 言語コンパイラ。
- java
- Java(tm) プログラミング言語で書かれたプログラムを実行する Java インタプリタ。
- jdb
- Java(tm) プログラム内のバグを見つけて修正するために有効な Java 言語デバッガ。
- javah
- Java(tm) クラスのための C ヘッダファイルと C スタブファイルを作成します。これらのファイルは、Java プログラミング言語で書かれたコードと、C などのその他の言語で書かれたコードを接続するのりのような役目をし、コードが相互に作用するようにします。
- javap
- コンパイルされた Java(tm) ファイルを逆アセンブルして、Java バイトコードを表示させます。
- javadoc
- Java(tm) ソースコードから HTML 形式の API ドキュメンテーションを作成します。
- appletviewer
- World-Wide Web ブラウザを使わずにアプレットを実行させます。
- RMI ツール
- rmic
java.rmi.Remote インタフェースを実装する Java オブジェクトの、スタブクラスファイルおよびスケルトンクラスファイルを作成します。
- rmiregistry
- 指定のポートでリモートオブジェクトレジストリを開始します。リモートオブジェクトレジストリは、RMI サーバが利用するブートストラップ名付けサービスです。
- serialver
- ひとつ以上のクラスのシリアルバージョン UID を返します。
- 国際化ツール
- native2ascii
- Unicode(tm) Latin-1 (ソースコードまたはプロパティ) で記述されていないファイルを Unicode(tm) Latin-1 に変換します。
- JAR ツール
- jar
- 複数のファイルを 1 つの Java アーカイブ (JAR) ファイルに統合します。
- デジタル署名ツール
- javakey
- アーカイブファイルのデジタル署名を生成し、エンティティ、キーおよび署名のデータベースを管理します。
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